「鎌倉間道」

design ID:08F1BR

鎌倉間道は、源頼朝の着衣とも鎌倉建長寺の打敷とも伝えられている名物裂のひとつで、美しい縞模様の組み合わせが特徴です。
落ち着いたベージュの中に鮮やかな色彩の縞の組み合わせで調和を表現した絨毯です。

サイズ
61cm×91cm
69cm×122cm
137cm×198cm
サイズによってデザインの配置が 変わります。